入門編010 トップ

トップの位置でのチェックポイントです。
アドレス時のシャフト角度。これに平行な肩の位置にトップ時のシャフトが来るようにすることが重要です。
このようなシャフトプレーンをイメージして振ることが非常に大切です。
重心の位置は、右のお尻のあたりに感じていることを確かめる。
腰の引けた間違ったトップの場合、太ももの後ろに感じているでしょう。
しっかりと右のお尻に乗せなくてはいけません。
この2つを守れば、きれいなトップの完成です。



アドレス時のシャフトの傾きと平行な肩の高さへ上げていく。
このときテークバックI・IIのポジションを通過する。

 
シャフトプレーンからあまり外れすぎるのはよくありません。